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商品詳細2019年4月にビノテクノで購入したものです。
事情により、夜の外出が制限されるようになり使用頻度が少なくなったための出品です。
ファインダーを取り付けていたネジ穴などに細かい汚れ、キズがありますが、使用回数が少ないため、レンズ、ミラーの汚れはごく少なめです。ホコリの付着はブロアーで吹き飛ばしています。
使用に際しては、ファインダーの取り付けが必要です。光軸の調整方法も併せてビノテクノのサイトを参照してください。
http://binotechno.com/product.html
参考までに私の場合は、取手の左側にファインダー脚用のネジ穴があるので、アルミ板を適当な大きさに加工してばか穴を開け、ファインダー脚を固定していました。
購入時の価格は、
Binokit-Borg 248,000円
銀メッキ仕様化 14,000円
102mmF7ED対物レンズユニット 150,000円
(fl=714mm)
税 32,960円
合計 444,960円
しっかりした経緯台が必要です。
経緯台への取り付けはアリガタがビノキットについています。
発送は、対物レンズが別箱になりますので、2個口になります。
経緯台のおすすめは、AZEQ6GTです。自動導入可能です。
この経緯台は、自動追尾もできるので、高倍率で木星などの惑星を観察するときに特に有効で、双眼視との相乗効果で観察対象の解像度が上がります。
正立像、双眼で見る木星の大赤斑は素晴らしいですよ!
惑星観察は高倍率が必要なことが多いですが、梅雨が明ける頃には、夏の星座と天の川の共演で、低倍率での観望が楽しくなります。低倍率ならモータードライブはあまり必要ありません。星図をたどりながらの天の川下りも楽しいですよ!商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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