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商品詳細Onkyo M-505 パワーアンプ
1977年頃
ULTIMATE STEREO PHONIC POWER AMPLIFIER
究極のステレオフォニックパワーアンプ
電源の確認をしました。
音出し確認しました。
高品質のビンテージサウンドを生み出す。
ラックスマンアンプ繋いで音出し確認しました。
すごい綺麗な音出ました。
メンタナンス品です。
電解コンデンサー全て交換してあります。
はんだクラック全てやり直ししてあります。
抵抗交換してあります。
ボリュームクリーニングしてます。
外形寸法幅450x高さ165x奥行322mm
重量17kg
ダイナミックモジュレーション(過渡的混変調歪)の徹底した改善を図ったDCパワーアンプ。
ダイナミック・モジュレーションの改善を図るために、左右チャンネル間の干渉だけでなく、同一チャンネル内で発生する干渉の排除を図ったD.L.C.(Dual Line Construction)直結給電方式を採用しています。
各回路の給配電ラインには、超ローインピーダンスにホールドされているマルチ・スプレイ・ブスラインを採用し、配電用の極太電線(断面積5.5mm2)で電源部に接続されています。一方、各段のNFブロックでは、それぞれのブランチを各ポイント毎に、直接ブスホットラインに直結し、各段個別に給電する方法を採用しています。また、アースラインも同様に1mm厚のブスアースラインを使用しており、これら給配電ラインをローインピーダンス化することにより、ダイナミック・モジュレーションの発生を防いでいます。
さらに、電源部についても同様にローインピーダンス化を図っており、電源用コンデンサには大容量(18,000μFx4)で100kHzの超高域までローインピーダンスを保持する電解コンデンサーを開発・使用しています。このコンデンサは、特にオーディオ用として開発されたもので、歪率:10kHzでの第3高調波レベル-150dB、等価直列抵抗(E.S.R.):0.01Ω以下、損失:tanδ=0.25以下となっており、ローインピーダンス化を果しています。
左右チャンネル間の干渉に対しては、全回路独立モノアンプ2チャンネル構成のD.L.C.方式によって貸与しており、左右チャンネル間の干渉を抑えています。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|---|
| ブランド | ONKYO |









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